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最近の映画館キロク [映画]

下半期に入って、映画館にたくさん行っています。
映画館って、一度行くと、予告見たりフライヤー貰ったりで、また次に行きたいものを見つけてしまうのよね~。
一ヵ月半で5回はなかなかの散財っぷり。
もう少し安いといいんだけどな~~。


・JUNO

JUNO ジュノ (ソフトバンク文庫 コ 3-1)

JUNO ジュノ (ソフトバンク文庫 コ 3-1)




・西の魔女が死んだ
西の魔女が死んだ (新潮文庫)

西の魔女が死んだ (新潮文庫)

  • 作者: 梨木 香歩
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2001/07
  • メディア: 文庫



・打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?
打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?

  • 出版社/メーカー: ビデオメーカー
  • メディア: DVD



・百万円と苦虫女
百万円と苦虫女

百万円と苦虫女

  • 作者: タナダ ユキ
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2008/05
  • メディア: 単行本



・崖の上のポニョ
崖の上のポニョ―宮崎駿監督作品 (ジス・イズ・アニメーション)

崖の上のポニョ―宮崎駿監督作品 (ジス・イズ・アニメーション)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2008/07
  • メディア: ムック



JUNOは、全米で大ヒットしてアカデミー賞にもたくさんノミネートされたそうです。可愛かったな~♪
西の魔女が死んだは、梨木香歩さんの原作が大好きなのではらはらしましたが、とてもしっかり作りこんであって、製作者も原作に愛情たっぷりなんだろうなーと思いました。原作同様、たくさん泣きました。
打ち上げ花火-は岩井俊二監督のデビュー作だそうで、小さな映画館で再上映していました。奥名恵ちゃん小学生でも色っぽかった。
百万円と苦虫女は、今一番好きな女優さん、蒼井優ちゃん目当てで、前売りを買っていました。想像通り可愛かったわ☆
ポニョは、評判がいまいちとのことでしたが、私は機会があったらもう一回行きたい位です。ずっと歌ってます♪


どれも映画館に行ってよかったと思える映画ばかりでした☆

宜しければどうぞ♪


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プルミエール 私たちの出産 [映画]

映画を見てきました。

”プルミエール 私たちの出産”
世界各国の出産を追った、フランスのドキュメンタリー映画です。

国や宗教を背景とした文化の違いにくわえ、個々人による自由な選択を織り込み、それぞれの出産に密着しリアルに伝えています。
メキシコでのイルカとともに望む水中出産、アメリカでの医療介助を一切受けない自宅出産、砂漠の民の砂の上での出産、一日に120人が生まれるという満員電車さながらのベトナムの産院…
それぞれがそれぞれの環境で、それぞれの思想で望む出産。
生まれ出た瞬間にケポっと羊水を吐き出し、脂肪にまみれたくちゃくちゃの顔で産声を上げる赤ちゃんは、それぞれの環境でそれぞれぞれの思いを抱えてで母となった人に抱きとめられ、本当にうっとりするほど可愛いのです。

生死をつかさどっているのは人間ではないと私は思っているのですが(クリスチャンという立場で神様云々を語りたいのではなく、生物としての自然現象として受け止めているということです)、この映画の中では、人が人を生むという行為が人によってしか成り立たないというある意味で当たり前の立場から撮られているように思いました。つまりそこには”神秘的”というベールにつつまれた感じや受身的なものが無くて、人為的というか、能動性が感じられたというか…。
インドやアフリカのように宗教儀式の中に出産があるような国においても、その行為は人の営み以上でもそれ以下でもなく、
まあそれは、フランス人が製作しているという理由も大いにあるとは思いますが…

子どもを産む産まないに関わらず、リアルな命のつむぎ方をみんなに見てほしい。
この映画はR-12指定になっていましたが、思春期の学生や男性にも見てほしいなあと思いました。

書籍があるようなので、読んでみたいです。

プルミエール 私たちの出産

プルミエール 私たちの出産

  • 作者: マリー=クレール ジャヴォイ(文)
  • 出版社/メーカー: ランダムハウス講談社
  • 発売日: 2008/04/17
  • メディア: 単行本



映画の公式サイトでは、予告映像も見られますので是非☆
http://premiere-movie.com/

全く関係ありませんが、ダイアちゃん。
IMG_6445.JPG
僕は去勢手術を受けさせされました。大いに人間が生死を操っていると思うのですが、そこんとこいかがかしら。

タグ:映画
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2007年劇場鑑賞記録 [映画]

  

今年は世間的にも邦画の当たり年だったようで、「興行収入、21年ぶりに洋画抜く」という記事が新聞の一面に載っていました。
18・19の頃はマニアックな単館モノばかりを月3本くらいの頻度で見ていたのに、いつの間にか映画館に行かなくなって久しい私。
それでも去年くらいからなんとなく劇場鑑賞が増えたのは、邦画ブームとも関係なくはないのかも。今年はなんと劇場鑑賞した映画のほとんどが邦画でした。(まあ数も少ないんですが)

見た順に…

 ・ナルニア国物語(散々言っておいてのっけから洋画かよってつっこんでね。)
 子どもの頃本当に好きだった物語。映像がリアルすぎて、違和感があり過ぎた。

 ・はちみつクローバー(試写会に誘っていただきました♪)
 コミックアニメも一度も見たことがなくてドキドキでしたが、すごく良かった。見たことがない分余計に楽しめたのかな。ほろ苦いとかあまずっぱいってこんなことを言うのね~
 コミックを読もうかと思ったけど、何となく映画の雰囲気をとどめておきたくて、まだ手をつけていません。忘れた頃に読みたいな。

 ・かもめ食堂
 エンドロールでながれた井上ようすいさんの歌が異常に素敵でビックリした。本当は苦手な方なのに。この映画がどれほどしみこんだかっていう証だと思った。
 http://blog.so-net.ne.jp/cheerhythm/2006-06-08

 ・トリック 劇場版
 笑いたいときは今でもこのパンフを開く。みくしーにいっぱいコミュがあって、ちょっと気になる。
 http://blog.so-net.ne.jp/cheerhythm/2006-06-16

 ・ゲド戦記
 確かブログにも書いたんだけど、誰もこの映画についてのコメントしなかった…というある意味印象深い映画でした。私は好きでした。弟と色々話せたのも嬉しかったし。
 http://blog.so-net.ne.jp/cheerhythm/2006-09-21#comments

 ・ゆれる
 振り返ってみると今年一番だったかな、これが。心がざわざわしっぱなしで疲労感たっぷりのいい映画だった。ダンサーインザダークを見たときの痛みを思い出した。
 ロングランしてるの、凄く納得。おうちでじっくり一人で見てみたい。友達がパンフを買って大笑いしたのも思い出。

 ・ウール100%
 これが一番書きにくい。凄く凄く好きな映画でした。DVD出たら絶対買う。
 同行者に見終わってから「なんだったんだって言う2時間だった」って言われて、吐きそうなくらい怒りを覚えたのですが(あなたのために日にちをづらしたのに・・・)、でもどんな風にこの映画の面白さを伝えていいかわからなくて、今でも心が落ち着かない。
 11月に見たばかりだったのですが、先日、主演されていた岸田今日子さんの訃報を知り、とても驚きました。悲しい。
  東京での公開は終わってしまったようですが、(大阪・神戸で公開中)ビジュアルだけでも是非見ていただきたいので、サイトへどうぞ♪⇒http://www.klockworx.com/wool/

というわけで、7個しか見てなかった。
松子もハイジもメトロも見なかったなー。

来年はどんな映画に出会えるのでしょうか。
それでは皆様、良いクリスマスを。また鳥丸焼き食べたら写真撮るまーす♪


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TRICK劇場版2 [映画]

日曜日、友達と”TRICK劇場版2 ”見てきました☆

第一作のドラマのときに弟に教えてもらってから、ずっと大好きなTRICK。前回の映画はそこまで面白いわけでもなかった割に2回も劇場に行き、DVDも購入。

そして今回、堤監督がシリーズ最後と断言(?)した劇場版2。唯一トリックを語れる友達を誘って行きました。ちなみに前回は弟と行った。

まだ始まったばかりなので詳しいことは避けますが、相当笑えます。小ネタ大ネタパロディパクリ…なんでもあり。見た後に軽く疲労感を覚えるほどでしたわよ。

さすがに公開2日目ということもあり、大きな劇場も満員でした☆

友達は”ぷぷぷ…って笑えるマニアックさがトリックの魅力だとしたら、この映画は嫌な人もいるだろうな~”って言っていた。彼の意見も凄くわかるけど、私はみんなでワハワハ笑ってそれはそれで楽しかったよ。映画だしさ♪

トリック 劇場版

トリック 劇場版

パンフも面白い。もう一回くらい観たいな。

それにしてももう最後なんて寂しいな~


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かもめ食堂に行ったよ。 [映画]

火曜日、母と映画に行きました。

ずっと見たかった”かもめ食堂”

パンフ。

いろんな方のブログでとてもお勧めだった通り、とっても素敵な映画でした。

とにかくたくさん笑って、ずっとウキウキしていました。

最後のエンドロールでは涙が出てきて、そんな自分がとても嬉しかった。

今がどんな状況にあろうと”続けていくこと”の大切さをしみじみ感じて、ほんの少し自分と重ねて、心の深い部分からじんわりとパワーがあふれてくるのがわかったからです。

今私はふたつの仕事をしながら制作活動をしていて、結構バタバタしています。なかなか新作UPできなくて、それでもカウンターが回っていて申し訳ないな~と思います。

そのふたつの仕事は、いくつかの偶然が重なって私のところに来たもの。でも今の私にはどちらもとても楽しくて、勉強になることがいっぱいです。

今の私にとって必要な時間だよな~ってつくづく思うの。だから今年はこのスタイルを続けていきたい。このスタイルで頑張りたいな。


最近お気に入りのカップ♪大好きなヒツジちゃん♪

スープマグみたいな大きなカップだけど、毎日紅茶飲んでます。


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ナルニア国物語。 [映画]

遅ればせながら『ナルニア国物語』を観て来ました。

もうそろそろ終わりの時期で、吹き替えは夜しかやってない!そして小さな劇場とはいえ全部で9人の鑑賞者。うける~

感想はねぇ…ちょっと期待しすぎたかなあ。

小学生の頃、本当に本当に原作が大好きで、いったい何度読んだかわかりません。ピーターが一番好きだった。なぜかルーシーがあまり好きではなかった。

ライオンと魔女 ナルニア国ものがたり(1)

ライオンと魔女 ナルニア国ものがたり(1)

  • 作者: C.S.ルイス, 瀬田 貞二, C.S. Lewis
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2000/06
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

そしてやっぱり第一巻のライオンと魔女が一番好きだった。

その頃にも映画化されていて、当時ビデオで何度か見たのですが、それが本当に安っぽくて好きでした。子どもながらにうそ臭い…と思いつつも、でも好きだった。やっぱり話し自体が好きだったからかな。

今回はCGとか沢山使っていたけど、逆にそれが面白さを崩しちゃっていたのかな~それとも私が素直に楽しめる年齢じゃなくなったってことかな~

 

映画館に行くといつももらってきてしまう…

6・10…もうすぐだねえ。大好きだから凄く楽しみだけど、ちょっと怖いわ~(色んな意味で)予告見ただけでぶふぅ~(´з`)っと笑ってしまったョ☆ゆきえちゃん大好き。

                                ”K”が逆さなのね。

大好きなBonnePinkが出るんだもの♪ミュージカル好きなんだもの♪家に本があるらしいので読んでみようかな~

主題歌↓  カワイイヨvv

LOVE IS BUBBLE

LOVE IS BUBBLE

  • アーティスト: BONNIE PINK, Youichi Murata
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2006/05/10
  • メディア: CD

久々の映画鑑賞でしたが、一回見ると予告見たりしてどんどんまた見たくなりますね。久々にDVD借りて見ようかな~~♪
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ジョゼと狸と松ぼっくりたち。 [映画]

今ね、帰り道に家の近くで狸を見たの!!

以前から近所にいるのは聞いていたんだけど、見たのは初めてで、一人で興奮しております。ふわふわで可愛かった~~♪

私、平成ポンポコ狸合戦見て泣く人なのです…良かった、東京にもまだまだちゃんと狸が生きる所があるんだよね。良かった。

 

今日はコットンフィールドのハギレセールで戦ったあと、中野のふりまるに納品に行き、そのあと友人とDVD を見ました。

やっとやっと。

ジョゼと虎と魚たち(通常版)

ジョゼと虎と魚たち(通常版)

田辺聖子さんの原作を読んでとても良かったので、凄く見たくて。えりさんも大絶賛だったしvv

キャストがとにかくぴったりで、くるりの音楽も良かったです。途中涙が止まらなくて、そのことに焦ったりした。ラストがほんの少し原作と違っていて、それが自分の体験と重なってしまって苦しくて、今思い出しても涙が出そう。

逃げる場所があるのは幸せなことだけれど、その場所すらも失った時に、逃げたこと以上に後悔が襲ってくるよ。恒夫。

池脇千鶴ちゃんが本当に可愛かったです。

         あとあの貝のベットは…ちょっと惹かれる…

 

そうそう、菅平高原での収穫物+お庭の収穫物でリースを作ったんだけど、写真を上手く撮れなくて悔しい。とりあえず図書室に飾ってあるものを。

まだ秋でいてくれ。

新宿サザンテラスではサンタのイルミネーションがピカピカでした。

まだ、秋がいいよ。


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『僕のスウィング』と『きょうのできごと』 [映画]

メゾン・ド・ヒミコを見て、犬童監督の作品『ジョゼと虎と魚たち』がどうしても見たくなって、借りに行った。

えりさんも大絶賛のこの作品、たくさんあったDVD、全部貸し出し中でした…かなしひ。

それでせっかく来たので、2つ借りてきました。

 

『僕のスウィング

こういうミニシアターものがとても好きです。淡々としていて迫力はないけれど、小さなドラマがしっかりあって呼吸が聞こえるようなそんな映画

この映画はそれに加えて”音楽”というものが色濃く描かれていて、ジプシーたちの鮮やかなギター演奏とリズムにドキドキします。

僕のスウィング

僕のスウィング

 

 

『きょうのできごと』

あまり邦画を見たことがないのですが、せっかくなのでこの機会に…と思ってなんとなくこれも借りました。

本屋でちょこっと原作を読んだことがあったのですが、なかなか面白かったです。

伊藤歩さんと池脇千鶴さんが凄く良かった。

時間軸がちょっとづつ変化するのも、わざとらしい感じがなくてよかったです。あとファッションがそれぞれの役柄と雰囲気にあっていて面白かったです。

でもねー生粋の関西弁に囲まれて育ってきたので、俳優さんの妙なイントネーションが気になっちゃいました。しょうがないんだけどね。

きょうのできごと スペシャル・エディション

きょうのできごと スペシャル・エディション

  • 出版社/メーカー: ジェネオン エンタテインメント
  • 発売日: 2004/08/25
  • メディア: DVD
私も気持ちよく酔えたらいいのにな~

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メゾン・ド・ヒミコと野球観戦。 [映画]

色々書きたいことがあるのですが、昨日の楽しかったことを2つ書きます。

まず1つめは、メゾン・ド・ヒミコを見てきました♪

皇帝ペンギンを見たときに予告を見て、凄く見たいなーと思っていた映画。その後oooちゃんが絶賛していたのでますます見たくなり。やっと実現しました。

まあまあ面白かったです。いっぱい笑いました。そして、一瞬涙が出ました。きっと誰も泣いてないであろう場所で。一緒に見た人にも内緒。涙もろいので…あまり参考にならないと思います。

メゾン・ド・ヒミコ

メゾン・ド・ヒミコ

ちょっと欲しいな、サントラ。

…ただ途中に映写機が故障して、止まっちゃったのが残念でした。ちょっと怖かった。

 

さーてもう1つ。

こちらは突然だったんだけど、誘われて東京ドームに野球を見に行ってきました。はじめてよーー!

野球のこと全く知らないのに、ジャイアンツベンチ真上7列という素晴らしい席で、しかも昨日はシーズンラストの日。消化試合ではあったみたいだけど、そのお陰で次々選手が出てきて、引退セレモニーなどもあり、とっても楽しかったです。

周りの酒臭いおっちゃんたちの野次も面白かった☆

持ち歩けるカメラが欲しいと真剣に思いました。等身大の野球選手なんてなかなか見られないよー

これ配ってたので貰ってきた☆↓

これなんなん?

まあええか。

 

私信

姉さん!!偶然なんだよ、T氏!彼が仁志のを貰ってたらおもしろかったのにね(≧з≦)ぷぷ  NIOKAさんでした。


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チャーリーとチョコレート工場 [映画]

子どもの頃原作も読んでたってこともあるけど、ティムバートン&ジョニーデップ…もうそれだけでこれは絶対見ないと!と思ってました。
本当に本当に、面白かった。最初のオープニングからドキドキしちゃって、ニヤニヤしちゃうくらいでした。
ネタバレしたくないので詳しいことは書きませんが、とてもシュールだし可愛いし、大人向けのファンタジックなコメディーとでも言いましょうか。
かなりオススメです。ジョニー…大好き。
でも一緒に見た人とも話したけど、もっともっとティムバートンっぽい雰囲気になるかな~と思ってたので、そこはちょっと残念かな。
絶対サントラ買おう。
 
チャーリーとチョコレート工場 オリジナル・サウンドトラック

チャーリーとチョコレート工場 オリジナル・サウンドトラック

ちなみに子役のフレディー・ハイモア君は『ネバーランド』でジョニーが共演して凄く良かったので、ティムに「チャーリー役はぜひ彼に!」とすすめたらしいです。
確かに、ネバーランドのハイモア君、可愛かったし上手だったもんなぁ。
 
ネバーランド

ネバーランド

  • 出版社/メーカー: アミューズソフトエンタテインメント
  • 発売日: 2005/08/03
  • メディア: DVD
ちなみに六本木ヒルズのヴァージンで見たのですが、にゃんと、チョコレートの香りの演出つき!!
始まる前から微妙に香りが漂っていたので、そんなに感動はしなかったけど、でもやっぱりこういう演出って楽しいな~。頑張って六本人になった甲斐がありました。

ヒルズではアクアリウムフェアをやっていて、楽しかったです。良い一日だったvv


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